エアウォレット&ファミペイのキャンペーン
エアウォレット&ファミペイのキャンペーン
 エアウォレットのコインプラスを使うとき、50㌫キャッシュバックキャンペーンをはっています。上限は500円なので、1,000円の利用までが対象になります。使える場所が限られており、筆者の場合、ローソンで使いました。うしろに人が並んでいて、迷惑をかけたらいけませんので、セルフレジで1,100円の買い物で試してみました。事前に三菱UFJ銀行と連携させて、エアウォレットに2,000円ほどチャージしていました。また、別件ですが、ファミマカードからファミペイにチャージすると、5万円のチャージで1,000円のキャッシュバックのキャンペーンがはじまりました。これに通常ポイントを併用すると、合計で2 ½ ㌫になります。ファミペイ残高を素直にファミリーマートの支払いに充てると、2 ½ ㌫となりますので、ファミマカードを使った方が5 ㌫(現在は10 ㌫のキャンペーン中)なのでお得になります。ファミペイ残高の出口戦略を考えると、筆者の場合、単純にアナペイに流しておこうかなと思います。そうすれば、最終的に楽天キャッシュまたはモバイルスイカに流せるので良いかなと思います。

2026/02/22 22:00 | Permanent link | Finance&Money
ワイズデビットの現金引き出しルールが変わるようです
ワイズデビットの現金引き出しルールが変わるようです
 ㋿8年5月1日にワイズデビットカードの現金引き出しルールが変わりまして、これまでの無料枠は3万円/2回/月から、2 ½ 万円/月になりました。無料枠の上限金額が引き下げられたのは改悪ですが、回数制限がなくなったのは改善かなと思います。例えば、現地ATM設置業者の手数料が無料であれば、現金を細かく引き出せるようになるので便利かなと感じます。実際の運用では、現地の物価やキャッシュレス普及によりますが、1万円程度を2回程度引き出すことが多いかと思いますので、正直なところ、筆者の場合はあまり変わらないという印象です。

2026/02/21 22:00 | Permanent link | Finance&Money
マイナ保険証(アイホン)を使ってみました
 いつも利用している近所の処方箋の薬局が、アップルペイのマイナンバーカードに対応していました。マイナンバーカードなしで、簡単に保険処理ができて便利になりました。マイナンバーカードは、カードをかざしたあと、本人確認のために顔認証(または暗証番号)が必要ですが、アイホンであればそれが不要でした。ほかの医療機関にも、広く対応して欲しいですね。
2026/02/20 22:00 | Permanent link | Gadget
久しぶりにギックリきた(初期対応)
 朝、床の靴下を拾おうとして、腰にギックリがきました。腰のあたりで、前回よりも広範囲に電気が走りました。ひとまず、足を曲げて仰向けで転がり、寝返りもできない状況でした。寒気で震えるので呼吸を調整して収まらせ、ちょっとだけ落ち着いたところで、ロキソニンを服用しました。昼食、夕食のあと、ロキソニン服用とモーラス貼付で初日をやり過ごしました。翌24時間経過後、自力で痛みはあるけど寝返りができるようになりました。昼頃には動作の初動の際に鋭い痛みはありますが、軽く歩けるようになりました。翌48時間経過後、初動に痛みが残りますが、歩いたり、立つことができるようになりました。午前中は所用で外出しなければなりませんが、20分すわるときつくて、ロングベンチで、10分ほど仰向けで寝かせてもらって回復を反復しました。翌72時間、大きな痛みはなくなり、じんわりと腰が曲がるようになりました。ただし、腰に刺激が入らないように動きます。座るとじわじわと痛みが増すという状況です。
2026/02/19 22:00 | Permanent link | Daily-life
ホノルル移動に備えてモバイル環境チェック
ホノルル移動に備えてモバイル環境チェック
 来週末のホノルル移動に備えて、恒例のモバイル環境チェックをしておきます。メインスマホ(アイホン14)はドコモ・アハモなので、国際ローミングを使っておきます。サブスマホ(アイホン16)については、何かしらのデータシムを使いたいと思います。有名なeSIMをチェックしたところ、クルックで購入することにしました(韓国500㍋+ハワイ(米国)1㌐)。参考までに、最終候補のデータシムについては、次の通りです。韓国では、ワールドシムは、500㍋/10日では207円、クルックは、500㍋/日では104円、1㌐/日では189円、3㌐/日では426円となります。一方で、ハワイ(米国)では、ワールドシムは、500㍋/10日では225円、1㌐/7日では600円、3㌐/10日では1,398円となりまして、なぜか500㍋のプランを買い足した方がお得になります(1㌐:225円×2=450円、3㌐:225円×6=1,350円)。クルックは、500㍋/日では115円、1㌐/7日では226円、3㌐/7日では481円となります。メインスマホのクルックアプリから2枚のeSIMを購入しました。注文するとメールでQRコードが送られてきますので、出発の前日に、自宅のワイファイ環境で、サブスマホにインストールしておこうと思います。現時点でアクチベーションしていませんので、いざというときは払戻しすることが可能な状態です(㋿8年2月17日追記)。

2026/02/18 22:00 | Permanent link | Travel (USA)
年度末の東京出移動は工夫が必要で難解です
 研究費を使った出張において、年度をまたがるような移動は不可ですが、年度末は可能ですが困難となりまして、少し工夫が必要になります。さらに、急なスケジュルーの変更を含む場合はさらに事情が複雑になります。福岡から東京までの移動であれば飛行機を使うのが一般的かと思いますが、本記事執筆時点で1カ月先の日程で予約しようとすれば、JALにて51,593円/往復(変更不可)となります。これだと予定変更ができません。そこで、JR新幹線を使い、山陽&東海道新幹線を乗り通して(博多から東京)、移動の計画を立てようかと考えています。EX予約サービスを使って、43,500円/往復(変更可)、往復割引きはギリギリ適用され(次年度から廃止)、1カ月前から手配できて、さらに領主書も事前にPDFで取得できます(2月末までに必要)。ちなみに、福岡地下鉄・七隈線の始発で博多駅に到着すれば、始発・のぞみ2号に乗り継ぐことができまして、博多駅6時発−東京駅11時着(5時間)で、東京駅で昼食をいただけます。幸いなことに次回の東京移動については東京駅周辺でのお仕事になりますので、東京に到着したあとの細かい移動については最小に抑えられます。ちなみに、のぞみ2号は5時間弱で、64号(再速達)に次いで速達便である点を補足しておきます。実際に予約の段階になって気がついたのですが、のぞみ4号が新型のぞみ700Sであり、東京到着も30分しか違わないので、始発を避けてそちらにしました。
2026/02/17 22:00 | Permanent link | Travel (Japan)
アイホンの楽天アプリでEDYから楽天キャッシュに流せるように
アイホンの楽天アプリでEDYから楽天キャッシュに流せるように
 これまで、楽天エディから楽天キャッシュに流す場合、アンドロイドスマホが必須でした。さきほど、アイホンの楽天ペイアプリのアップデートで、その中身を眺めていると、それができるようになったという表記を発見しました。今月の楽天キャッシュチャージ枠としては、9万円/10万円を消費していましたので、ためしに1万円ほど流してみることにしました。手元にあったカードタイプの楽天エディ&楽天ポイントカードがありまして、それを楽天ペイアプリに登録のうえ、レボリュートに保留していたお金をアナペイに流して、それをチャージしました。ここまでの作業は、先日の楽天ペイアプリのアップデートにてすでにできたことになります。今回のアップデートにより、アイホンを使って、この先、楽天エディの残高を楽天キャッシュにチャージすることができました。いずれできるようになるとアナウンスはされていたのですが、このような急なタイミングで対応されるとは驚きました。その界隈の人たちの続報を確認したいところです。

2026/02/16 22:00 | Permanent link | Finance&Money
プリペイド残高の流動性リスクについて
 筆者はお得な支払い方法を日々探求していますが、流動性リスクと呼ばれるような、そのチャージした残高は安全か(急に使えなくならないか)という視点も大切にしています。まず、例外かもしれませんが、福岡銀行と三菱銀行の普通預金は財布代わりに使っていまして、1,000万円まで全額補償されます。次いで、前払式支払手段がありまして、全額補償ではないものの一部補償されます。それらのなかでも、Vポイントペイ残高、楽天キャッシュ、ペイペイ残高、d払い残高(横浜銀行)は大手企業かつ銀行が後ろ盾にありますので安心かなと感じています。次段で、交通系のモバイルスイカ、流通系のファミペイ残高、イオンペイ残高、コークオン残高、スタバ残高があります。モバイルスイカについては、あまり気にせず残高を増やしていますが、流通系残高は積極的には残高を増やさないようにしています。さいごに、ポイント・マイレージがありますが、括弧()内に速やかに流して、残高を残さないようにしています。これらは、それをお金に換算した分を決済に利用できる権利がある程度の認識です。具体的には、楽天ポイント(モバイルスイカ)、dポイント(スマホ料金)、エムアイポイント(ワオン・イオンペイ残高)、アナマイレージ(モバイルスイカ)となります。それ以外として、資金移動業者がありまして、筆者の場合は、ワイズとレボリュートが該当します。これらは、なんとかペイ残高より格下か同等、なんとかポイントよりは格上という認識です。もっとも、例によって、考えすぎな部分もありますので、、、。
2026/02/15 22:00 | Permanent link | Finance&Money
乗継ぎを前提とした場合の就航都市をまとめてみました
 今後の海外移動に備えて、現実的な乗継ぎ地(東京・ソウル・シンガポール)を想定して、就航都市の選択肢を調べてみました。すなわち、羽田・成田(JAL)であれば、ロサンゼルス、サンフランシスコ、シアトル、ボストン、ニューヨーク、シカゴ、サンディエゴ、ホノルル、グアム、バンクーバー、ロンドン、パリ、フランクフルト、ヘルシンキ、ドーハが挙げられます。仁川空港(大韓航空)であれば、ダラス、ラスベガス、アトランタ、(ロサンゼルス、サンフランシスコ、シアトル、ワシントン、ボストン、ニューヨーク、シカゴ、ホノルル、グアム)、トロント、(バンクーバー)、ミラノ、ローマ、アムステルダム、マドリッド、リスボン、ウィーン、ブダペスト、プラハ、(ロンドン、パリ、フランクフルト)、ジャカルタ、(クアラルンプール)、シドニーが挙げられます。シンガポール(シンガポール航空)であれば、ミュンヘン、チューリッヒ、ミラノ、ローマ、バルセロナ、アムステルダム、ブリュッセル、クアラルンプール、ペナン、ジャカルタ、インド、アフリカ、オーストラリアが挙げられます。
2026/02/14 22:00 | Permanent link | News&Tips
ビザタッチ決済キャンペーン
ビザタッチ決済キャンペーン
 スマホのビザタッチ決済をつかうとき、1,000円以上の利用ごとに抽選が行われ、最大500円(最低100円)がキャッシュバックされるキャンペーンがはじまりました。とりあえず、新規でアカウントを作成のうえ、三井住友カード、アナペイ、Vポイントペイの3枚を登録しておきました(最大5枚まで登録が可能)。例えば、昼食はセブンイレブンで三井住友カードで決済するときは、1,000円を少し超える程度にまとめて繰り返すのが良さそうです。ただし、数千円の買物をするとき、1,000円程度に調整して分割して支払うのは迷惑が掛かるので避けたいところです。そこは、うまく調整出来たら良いかなと。また、登録カードに上限がありますので、汎用的に使える視点でアナペイ&Vポイントペイを登録しました。ちなみに、数百円程度のときは気になりませんが、ファミリーマートはファミマカード(JCB)になりますので、しばらくはセブンイレブン(三井住友VISAカード)の利用が増えそうです。この金額設定は絶妙かなと思いまして、設定期限額を500円していないことは、1,000円未満の決済を底上げする効果がありそうですね。

2026/02/13 22:00 | Permanent link | Finance&Money