マイナ保険証(アイホン)を使ってみました
いつも利用している近所の処方箋の薬局が、アップルペイのマイナンバーカードに対応していました。マイナンバーカードなしで、簡単に保険処理ができて便利になりました。マイナンバーカードは、カードをかざしたあと、本人確認のために顔認証(または暗証番号)が必要ですが、アイホンであればそれが不要でした。ほかの医療機関にも、広く対応して欲しいですね。
2026/02/20 22:00
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久しぶりにギックリきた(初期対応)
朝、床の靴下を拾おうとして、腰にギックリがきました。腰のあたりで、前回よりも広範囲に電気が走りました。ひとまず、足を曲げて仰向けで転がり、寝返りもできない状況でした。寒気で震えるので呼吸を調整して収まらせ、ちょっとだけ落ち着いたところで、ロキソニンを服用しました。昼食、夕食のあと、ロキソニン服用とモーラス貼付で初日をやり過ごしました。翌24時間経過後、自力で痛みはあるけど寝返りができるようになりました。昼頃には動作の初動の際に鋭い痛みはありますが、軽く歩けるようになりました。翌48時間経過後、初動に痛みが残りますが、歩いたり、立つことができるようになりました。午前中は所用で外出しなければなりませんが、20分すわるときつくて、ロングベンチで、10分ほど仰向けで寝かせてもらって回復を反復しました。翌72時間、大きな痛みはなくなり、じんわりと腰が曲がるようになりました。ただし、腰に刺激が入らないように動きます。座るとじわじわと痛みが増すという状況です。
2026/02/19 22:00
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年度末の東京出移動は工夫が必要で難解です
研究費を使った出張において、年度をまたがるような移動は不可ですが、年度末は可能ですが困難となりまして、少し工夫が必要になります。さらに、急なスケジュルーの変更を含む場合はさらに事情が複雑になります。福岡から東京までの移動であれば飛行機を使うのが一般的かと思いますが、本記事執筆時点で1カ月先の日程で予約しようとすれば、JALにて51,593円/往復(変更不可)となります。これだと予定変更ができません。そこで、JR新幹線を使い、山陽&東海道新幹線を乗り通して(博多から東京)、移動の計画を立てようかと考えています。EX予約サービスを使って、43,500円/往復(変更可)、往復割引きはギリギリ適用され(次年度から廃止)、1カ月前から手配できて、さらに領主書も事前にPDFで取得できます(2月末までに必要)。ちなみに、福岡地下鉄・七隈線の始発で博多駅に到着すれば、始発・のぞみ2号に乗り継ぐことができまして、博多駅6時発−東京駅11時着(5時間)で、東京駅で昼食をいただけます。幸いなことに次回の東京移動については東京駅周辺でのお仕事になりますので、東京に到着したあとの細かい移動については最小に抑えられます。ちなみに、のぞみ2号は5時間弱で、64号(再速達)に次いで速達便である点を補足しておきます。実際に予約の段階になって気がついたのですが、のぞみ4号が新型のぞみ700Sであり、東京到着も30分しか違わないので、始発を避けてそちらにしました。
2026/02/17 22:00
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| Travel (Japan)
プリペイド残高の流動性リスクについて
筆者はお得な支払い方法を日々探求していますが、流動性リスクと呼ばれるような、そのチャージした残高は安全か(急に使えなくならないか)という視点も大切にしています。まず、例外かもしれませんが、福岡銀行と三菱銀行の普通預金は財布代わりに使っていまして、1,000万円まで全額補償されます。次いで、前払式支払手段がありまして、全額補償ではないものの一部補償されます。それらのなかでも、Vポイントペイ残高、楽天キャッシュ、ペイペイ残高、d払い残高(横浜銀行)は大手企業かつ銀行が後ろ盾にありますので安心かなと感じています。次段で、交通系のモバイルスイカ、流通系のファミペイ残高、イオンペイ残高、コークオン残高、スタバ残高があります。モバイルスイカについては、あまり気にせず残高を増やしていますが、流通系残高は積極的には残高を増やさないようにしています。さいごに、ポイント・マイレージがありますが、括弧()内に速やかに流して、残高を残さないようにしています。これらは、それをお金に換算した分を決済に利用できる権利がある程度の認識です。具体的には、楽天ポイント(モバイルスイカ)、dポイント(スマホ料金)、エムアイポイント(ワオン・イオンペイ残高)、アナマイレージ(モバイルスイカ)となります。それ以外として、資金移動業者がありまして、筆者の場合は、ワイズとレボリュートが該当します。これらは、なんとかペイ残高より格下か同等、なんとかポイントよりは格上という認識です。もっとも、例によって、考えすぎな部分もありますので、、、。
2026/02/15 22:00
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| Finance&Money
乗継ぎを前提とした場合の就航都市をまとめてみました
今後の海外移動に備えて、現実的な乗継ぎ地(東京・ソウル・シンガポール)を想定して、就航都市の選択肢を調べてみました。すなわち、羽田・成田(JAL)であれば、ロサンゼルス、サンフランシスコ、シアトル、ボストン、ニューヨーク、シカゴ、サンディエゴ、ホノルル、グアム、バンクーバー、ロンドン、パリ、フランクフルト、ヘルシンキ、ドーハが挙げられます。仁川空港(大韓航空)であれば、ダラス、ラスベガス、アトランタ、(ロサンゼルス、サンフランシスコ、シアトル、ワシントン、ボストン、ニューヨーク、シカゴ、ホノルル、グアム)、トロント、(バンクーバー)、ミラノ、ローマ、アムステルダム、マドリッド、リスボン、ウィーン、ブダペスト、プラハ、(ロンドン、パリ、フランクフルト)、ジャカルタ、(クアラルンプール)、シドニーが挙げられます。シンガポール(シンガポール航空)であれば、ミュンヘン、チューリッヒ、ミラノ、ローマ、バルセロナ、アムステルダム、ブリュッセル、クアラルンプール、ペナン、ジャカルタ、インド、アフリカ、オーストラリアが挙げられます。
2026/02/14 22:00
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