ホノルル(米国ハワイ)&仁川(韓国)移動に備えた最終準備
ホノルル(米国ハワイ)&仁川(韓国)移動に備えた最終準備
 出発の前日ということで、最終確認を済ませました。たびレジには、メインはホノルルですが、実際に入国するかどうかは別として、経由地として韓国ソウルも併せて登録しました。米国ESTAと韓国K-ETAは有効期限内で、情報更新と内容を確認しました。ちなみに、㋿8年末までK-ETAは免除されていますが、すでに取得済みのものがありますので、そちらを有効活用します。ペイペイには、セブン銀行ATMから、 5,000円ほどチャージしておき残高を1万円にしました。韓国では昨秋からペイペイが使えるようになったようです。海外事務手数料を加味した外為両替レートは不利かもしれませんが、決済の選択肢を確保したい狙いがあります。ワイズデビットには、銀行振込み(三菱UFJからペイペイ銀行宛て)にて2万円を入金しました。手続きを夕方にしましたので、翌営業日に扱いになってしまい、すぐに残高が反映されませんでした。時間にゆとりをもたせて、振込み手続きをしたのは正解だと思いました。ワイズデビット残高は、イオン銀行ATMから回収できますので、あまり積極的には利用しない予備という扱いです。レボリュートには、アップルペイ(三井住友カード)から、5万円ほどチャージしておきました。使わなかった部分については、アナペイに流せますので、残高が気持ち多くても良いかなと思います。荷物は必要最小限に抑える方向ですが、完全プライベートではないので、以下の構成にしました。受託手荷物のスーツケース(67㍑)の中身を確認しておき、鍵はかけずにクローズしました(米国のため)。機内持ち込みは、先日購入したパタゴニア(30㍑)としました。事前チェックインを済ませていましたので、自動チェックインされ、前日の昼頃に搭乗券が送られてきましたので、アップルペイに登録しておきましたた。

2026/02/25 22:00 | Permanent link | Travel (USA)