ホノルル(米国ハワイ)移動(復路):ホノルルを出発しますホノルル(米国ハワイ)移動(復路):ホノルルを出発します
ホノルル(米国ハワイ)移動(復路):ホノルルを出発しますホノルル(米国ハワイ)移動(復路):ホノルルを出発します
 朝6時半に起きて、コンビニで朝食を買いにいきました。荷物の最終パッキングを終えて計測したところ20㌔でした。受託手荷物の最大重量は22㌔でして、20㌔を目標にしていましたので予定通りです。ホテルは8時すぎにチェックアウトして、リフトを手配しました(ウーバーは57㌦、リフトは52㌦でした)。往路に比べて割高に感じましたが、以前からタクシーにて50–55㌦でしたので、まあ普通ですね。タクシーには8時半に乗り込み、ホノルル空港に向かいました。ハイウェイが大渋滞していまして、1時間弱かかりました。いつものことながら、ホノルルの朝ラッシュはひどいです。いつも通り、時間にかなり余裕を持たせておいて正解でした。ここでアイホンの電池をかなり消費してしまいまして、満タンで部屋を出たにも関わらず、70㌫になってしまいました。配車アプリは、総じて、電池とモバイルデータ通信量を浪費するので苦手です。まあ当たり前でしょうが、タクシーのお兄さんは、日本航空カウンターの前に降ろしてくれました。ただ、今回は大韓航空で仁川経由になります。ここで、大韓航空ははじめてなので、カウンターの場所を発見するのにちょっと苦労しました(答えは一番端っこでした)。荷物を預けると、公式の計量では21㌔弱でした。セキュリティーには、相変わらずたくさんの人が並んでいました。筆者はTSAプレが使えますので、専用レーンに行くと、すぐに案内してもらえました。制限エリアに入ったあと、ひとまず、マッサージチェアで20分ほど体をほぐしている間に、マッサージ機に具備されたUSB-Aから充電しました。ここで、電池残量が60㌫から68㌫に回復しました。このあと、搭乗口に移動したのですが、いつもとは違う場所だったので少し新鮮でした。ゲートに向かう途中で、スターバックスでコーヒーを調達しました。待合スペースにはコンセントがありませんでしたので、MacBookから充電を行い、64㌫から89㌫まで回復させました。また、待合スペースには無料WIFIが使えました(広告動画を30秒みたあとに接続されました)。

2026/03/06 22:00 | Permanent link | Travel (USA)