国内での決済手段の選択について
国内での決済手段の選択について
 三井住友カード(Master)からジャルペイ、エーユーペイを介してアナペイにチャージ残高をストックしています。ジャルペイからアナペイへのチャージは制限されています。2万円以下のチャージが一時停止されていますので、例えば、3万円をチャージするのであれば、エーユーペイを省くことはできます。このあと、末端の決済手段として、モバイルスイカ、ペイペイ、そしてアナペイ(アップルペイVisa)のいずれかの選択になります。ほとんどのお店が、モバイルスイカが対応していますが、逆に、ペイペイだけ、アップルペイだけというお店もあります。これで、トータルで2㌫還元になります。また、ばらばらとした支払いがクレジットカード明細に載らないことも利点です。あまりお得さはないかもしれませんが、難しいことを考えたくないので、現在の最適解となっています。

2025/08/24 22:00 | Permanent link | Finance&Money