松山から帰福しました
先日の反省を踏まえて、前日の昼過ぎに、柳井・松山(三津浜)の連絡フェリーを予約しておきました。往復割引きを使いたかったのですが、復路は7日以内に利用しなければならないために、今回はあきらめました。参考までに、キャスト(運転手+同乗者1名)の場合、定価は15,400円/片道となります。一部の路線は深夜割引(20㌫)を適用することができ、13,000円/片道となります。往復割引きを利用すれば、29,600円/往復(14,800円/片道)となりますので、少しお得になりますね。さてさて、8時すぎに出発して、9時すぎに三津浜港に到着して、きっぷ購入と乗船手続きを済ませました。定刻の20分前には乗船がはじまり、定刻通りの出発&到着となりました。昼過ぎに柳井港に到着しましたので、いつもの柳井食堂にて昼食を済ませ、徳山インターチェンジまで下道を走りました。最寄りのインターチェンジは熊毛になるのですが、いつも慣れている国道を走るルートを使った方が、道に迷ったときの時間的損失を比べての判断になります。夕方には福岡に到着することができました。目立った渋滞や交通規制に巻き込まれなくて良かったです。というのも、数日前には山陽道の徳山~広島の区間で、路面凍結で夏タイヤの自動車が立ち往生に巻き込まれた大渋滞が生じていたようです。福岡都市高速の天神周辺&そのた国道区間についても渋滞はありませんでした。
マイナンバーカードセンター(いよてつ高島屋)にでかけました
うちの母のマイナンバーカードの更新が必要となりましたので、松山市のマイナンバーカードセンターにでかけました。福岡では市役所や区役所にて対応してもらえるのですが、松山市では専用のセンターを開設しているようでして、いよてつ高島屋の南館の1階となります。196号線から左折にて駐車場に入れて、3階の渡り廊下で本館に移動しました。場所が分からなかったので、総合案内にて尋ねたので遠回りになったのですが、2階の渡り廊下で南館に移動するのが正解なようでした。駐車券については、いよてつカードがない場合、2,000円以上の買い物をすると2時間まで無料になるようです。総合受付にて駐車スタンプを押してもらったのですが、駐車場に向かう渡り廊下の手前にも総合窓口がありました。そちらでスタンプを押してもらったあと、自動精算機に通すのが正解なようです。いよてつ高島屋は久しぶりすぎて、システムが変わって要領が悪かったのですが、今後のために備忘録として残しておこうと思います。
福岡から松山に移動しました
年末は地元にてノンビリしようかとおもいまして、ひとまず松山に移動することにしました。福岡を出発して、都市高速から九州道に入りました。電光掲示板によると、外回り、内回り、ともに天神や博多の周辺で渋滞しているということでして、素直に外回りを選択しました。九州道に関しても、福岡から北九州の区間は車が多くて、いつものことながら流れが悪かったです。山口県内に入ると少し車の数が減りましたが、相変わらずトラックが多いですね。徳山で下道におりて、柳井港に向かいました。フェリーは予約なしで向かったのですが、大きい方のフェリーでしたが、かなりカツカツでして、危うく乗れないかもしれないと思いました。あたらめてウェブサイトを眺めていると、電話予約の場合は出港の1時間前まで対処してくれるようなので、これまで時間が読めないとあきらめていたのですが、ある程度の搭乗予定便が確定した段階で電話予約をしよと思いました。そのタイミングで難しいようであれば、しまなみ街道に迂回することもできるかと思いますので...。さすがに冬なのでしょうか、雑草の勢いはありませんでした。次春・次夏のことを考えて、雑草が生えにくいような土壌としておくように、しっかりと対策をしておこうと思います。
長崎に出かけました
今週末はプライベートで長崎に出かけました。長崎市内を軽く探索して、佐世保、平戸とフルコースです。
九州支部大会のために福工大に行きました

今日は九州支部大会に参加するために福工大に出かけました。うちの2名の学生さんの発表になります。自宅を7時前に出発して、地下鉄の野芥駅に行きました。途中でトイレに立ち寄ったため、当初予定よりひとつあとの電車に遅らせました。実際のところは、到着が10分ほど遅れるだけで、大きな支障はありません。博多駅にてJRに乗換えますが、研究費支払いなので、きっぷにて改札を抜けます。実は昨日のうちにインターネット予約サイトのe5489から手配していまして、指定席券売機できっぷを受け取る必要があります。きっぷの受取は、券売機にクレジットカードを入れたあと、2種類の番号を打ち込むだけで手軽なうえに、領収書はpdfで発行してくれて便利です。ホームに向かうと、ちょうど電車が来ました。隣接の高校の通学の時間のようで高校生が多かったのですが、なんとか座ることができました。大会の受付で名札をもらい、そのまま発表会場に向かいました。学生さんもすでに来て待機していました。すべてを終えて、往路を折り返して帰宅しました。JR博多駅から福工大前駅間の移動については、普通電車(快速ではない)ので、移動時間は15分ではなく20分かかりました。
岡山移動:信学会ソサイエティ大会(復路)

今朝は5時半起き、6時に大浴場で朝風呂で汗を流しました。朝食は昨晩にコンビニで買ったもので簡単にを済ませ、早々に7時すぎにチェックアウトしました。岡山駅まで移動したあと、駅のコインロッカーにスーツケースを預けました。途中にあったバス乗り場は、地元の生徒・学生で長蛇の列でしたので、それを横目に、展示品もありましたので、タクシー乗り場に向かいました。岡山大の工学部に最寄りの入口まで運んでもらい、学会会場の近くの休憩スペースにて一服しました。朝一の9時のセッション対応を済ませたあと、タクシーにて岡山駅まで移動しました。展示品は、岡山駅の改札横にあったクロネコの窓口から大学宛てに宅配手配しました。昼食は駅構内にあったレストラン街にて済ませ、そのまま新幹線にて帰りました。復路は時間が読めなかったところがありましたので、のぞみ自由席にしました。記憶によると、自由席は3車両あったかと思いますが、いつの間にか2車両に削減されていました。ただし、岡山から西は大丈夫だろうと予想していたのですが、その通り普通に座ることができました。博多駅で地下鉄に乗り換えて、無事に帰宅しました。
岡山移動:信学会ソサイエティ大会(往路)

午前中は自宅でパソコン作業を進めて、10時すぎから出発準備を整えて、11時すぎに出発しました。野芥から地下鉄に乗り、博多駅にて新幹線に乗換えました。EX予約にて13時の便を予約していたのですが、時間的に余裕がありましたので1本早めました。スマホ(アイホン)のEX予約アプリを使えば、改札に入る前であれば、気軽に予約を変更できるので便利です。新幹線を早めた関係で、½時間ほどの乗り継ぎなので慌ただしくなりました。とりあえず、改札に入る前に駅弁を買い、改札内のスタバでホットコーヒーをテイクアウトして、そのままプラットフォームに上がって、自販機でお茶を2本買いました。最近は新幹線での車内販売がないので、飲み物の確保は重要です。博多から岡山までは2時間弱なので、案外と何もできませんでした。岡山に到着したあとは、ホテルにチェックインを済ませて、休憩とパソコン作業をすすめました。信学会ソサイエティ大会の発表対応は明日なので、最終確認を済ませました。
信学会ICNワークショップ(復路):仙台を出発して福岡に帰りました

ワークショップ終了後、皆で、ランチとして牛タンをいただきました。仙台滞在中に3回目となりますが、味付けや調理法が違っていて、いずれも美味しくいただけました。食に関しては、ご当地グルメとして、マーボー焼きそばが有名なようでして、次回の楽しみに取っておこうと思います。そのあと、JR仙台駅まで移動して、私は空港アクセス線にて仙台空港に直行しました。手荷物を預けたのち、制限エリアに入り、搭乗口にむけて歩みをすすめました。その途中に、サクララウンジがありましたので、ちょっと立ち寄りましてお茶の休憩としました。15時半すぎに搭乗口に移動して、16時すぎに飛行機に乗りまして出発しました。当初予定では、着陸時刻は18時半と聞いていたのですが、18時前には到着しました。手荷物を引き上げたのち、地下鉄にて自宅に帰りました。2泊3日の仙台移動でしたが、とても楽しむことができました。ニュースを眺めていると台風(まだ温帯低気圧)が近づいているようでして、上陸前に移動できて安堵しました。
信学会ICNワークショップ(往路):大阪(伊丹空港)にて乗継ぎ仙台に到着しました

大阪には、定刻通り、1時間ほどで到着。乗り継ぎ時間が1½時間ありましたので、たこ焼きを食べまして、そのあと、ゲートに向かいました。11時すぎに仙台空港に到着して、昼食として、牛タン丼をいただきました。仙台市内には国鉄アクセス線を利用して、仙台駅に到着しました。仙台駅からホテル最寄りまで地下鉄にて移動して、そのあと徒歩でした。結果論になりますが、実はホテル目前にバス停ありまして、仙台駅から120円で移動できたようです。早めにチェックインできましたので、ひとまず仮眠をとったのち、夕食のために出かけました。翌日からワークショップの対応になります。
信学会ICNワークショップ(往路):福岡を出発しました(大阪経由で仙台に移動)

5時前に自宅を出発、5時すぎに地下鉄野芥駅に到着しました。始発にて移動ということで、5時半前に出発、6時前に博多で乗換え、6時すぎに福岡空港国内線ターミナルに到着しました。エスカレーターにて、上級会員ラウンジに向かい、そのままセキュリティを抜けて制限エリアに入りました。実は福岡から仙台行きには直行便がありますが、大阪経由で行くと1万円ほど安くなります。おそらく福岡の人が仙台に行く場合、普通に直行便を使うかと思いまして、相応に需要はあるかと思います。一方で、福岡から大阪に行くのであれば新幹線を使うでしょうから、福岡から大阪(伊丹)の需要は小さいということで、需要が小さい路線を乗り継いだ方が、JALさんとしてはありがたいということかもしれません。7時発なのでそのままゲートに直行しまして、バスラウンジに移動しました。実はバスラウンジ(81/82番搭乗口)には、はじめて来たかもしれません。クレジットカードラウンジの隣に階段がありまして、そこから降りるようでして、うっかり通り過ぎてしまいました。