海外での決済手段の選択について
海外での決済手段の選択について
 三井住友カード(Master)からレボリュートにアップルペイを介してチャージして残高をストックしています。レボリュートは、アップルペイに登録していまして、Visaタッチ決済(NFC)にて決済できます。リアル(物理)カードも有料で発行することは可能ですが、その発行手数料を節約して発行していません。すなわち、アップルペイが使えない場合は潔くあきらめています。レボリュートは海外でしか使っておらず、もし残高が余ったときは、アナペイに流しています。アナペイにチャージしたあとは、先日の記事の通り国内決済に使っています。このとき、ジャルペイルートと比べて、0.5㌫ほど不利になるのですが、それについては受け入れています。ホテルや高額決済をする場合については、すなおに、アメックスカードを使っています。アメックスカードは、海外事務手数料が3.5㌫になりまして高額ですが、ポイント還元が3㌫ありますので、レボリュートと併用させています。

2025/08/25 22:00 | Permanent link | Finance&Money